2005年07月07日

営業本部、亀城庵、讃匠、研修センター

bed6a039.jpg昨日までが広島展示会で、今日からは本社です。

今日も朝から晴天で、先々週の雨が嘘の様です。

今朝の新聞では当地の水源である高知の早女浦(さめうら)ダムはまだまだ満水にはほど遠く、雨がこの後降らないと断水は必死の状況です。

雨が降りすぎて困っているところもあるとのことですから、平均化してくれれば、色んな人が助かるのにと思います。

朝から色んな打合せを行い、午後からは久し振りに亀城庵で品質のチェックを兼ねた昼食です。

いつもの様に、麺サイズ、麺の食感、だしの食感、トッピングの品質等々を厳しくチェックしながら食べてみました。

私はいつも小盛のわかめうどんですが、最近は食欲が増して来たのか、或いは麺が美味しくなって来たのか、小盛のうどんでは足りなく、おでんを2個、そしてバラ寿司を1皿も食べてしまいました。

今日は全てがほぼ合格でした。

その後、讃匠ではお中元の大忙しの中で打合せを行いましたが、丁度、8月以降の頒布会商品のかき揚げが美味しそうに出来上がっていました。

情熱を傾けただけの商品になっていました。

昨日、広島の田舎で驚くような素晴らしい回転すしの店を見つけました。

回転すしはお客様が好きなすしを自分で取るので、言わばセルフうどんと同じです。

最近のグルメ回転すしはネタが素晴らしく、私も勉強を兼ねてよく行きますが、ついつい食べ過ぎてしまうのが欠点です。

今後のセルフのうどん店もグルメ回転すしと同じだと思います。

いかにお客様を魅了するうどん、惣菜類で客を呼ぶかです。

回転すしの場合もネタが乾いて干からびていれば、誰も取りません。

新鮮さが一番です。

うどんも同様です。

常にいつ行っても茹で立て、揚げたてが基本です。


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