2005年10月14日

亀城庵の三保谷君が接客コンテストで優勝

1651c354.jpg久し振りに営業本部で朝から居て、今日は珍しく一日中営業本部だ。

朝一番から大和の社内会議を行った。

本日、スタッフに話したことは、我々はお客様からお金を戴いてプロとして仕事をしている。

同時に会社からは給料がスタッフには支払われている。

1円でもお金を貰ったらプロだ。

お金を貰わないでボランテイアでやっているのはアマチュアだけだ。

従って、お金を貰っている以上は正社員であるとか、男女の差別、パートアルバイトの差は無いはずだ。

従って、我々はプロとして恥じない仕事、成果をお客様に提供しなければいけない。

私はこのことをシッカリと当社のスタッフには理解して欲しい。

しかし、世の中を見ているとだんだん、そうでなくてはいけない時代になってきているようだ。

午後4時から営業管理のスタッフにミキシングの指導をした。

手で小麦粉を練るところからやってみた。

いかに手練が大変かということを判ったようだ。

しかし、手で練っても当社のミキサーで練るのと同じようにやると、全くミキサーで練ったのと同じようなきれいな状態に仕上がった。

その後、うどん店亀城庵へ行くと、スタッフの三保谷君がJR四国の接客コンテストで優勝したとのことだったので、一緒に喜び合った。


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